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| 投稿者:だいすけ 道北(北海道) NO.0061 2006-02-27 変更/削除 |
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ありがとうございます!
ここは3月中旬じゃぁ・・きついっすか??>w< q
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| 初春のツーリング |
| 投稿者:うーたん 道北(北海道) NO.0054 2006-02-07 変更/削除 |
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WebMasterのうーたんです。 わたしも北関東に住んでいますが、初春のツーリングスポットとなると、やはり雪や氷の影響で限られてきます。日中は問題がなくても朝夕には峠は凍結することもあるので注意してください。
わたしが2月から3月にかけて走ったことがあるエリアです。 1.茨城県久慈川流域、福島県奥久慈。茨城県の大子から矢祭にかけての久慈川流域の国道や県道は交通量が少なく、景観もよいのでおすすめです。栃木の黒羽の八溝山に足をのばすのもおもしろいです。
2.福島県いわき市方面。勿来の関や小名浜の海産物などを楽しめます。阿武隈山地は3月下旬なら国道と剣道は問題なく通過できます。
3.筑波山とその周辺。筑波山には2輪通行止めの道路が多いですが、結構楽しめます。
4.霞ヶ浦の周辺。湖を一周できる道路もあります。
5.群馬県片品渓谷の周辺。峠越えの県道やメインルートの金精峠越えは閉鎖されていますが、主要な国道は問題なく通れます。
6.栃木県粟野町の粕尾峠越え。希に峠が凍結していることがあります。山岳隘路を堪能できます。粕尾峠を抜けたあと、足尾経由で群馬県に抜けたり、あるいは日光を経由したりルートを選べます。
以上、参考までに。 走りたいエリアが特定できれば、もう少し詳細な情報を書くことができます。
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| 投稿者:だいすけ 栃木県 NO.0055 2006-02-09 変更/削除 |
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ご丁寧にありがとうございます。 私が気になったのは「霞ヶ浦の周辺。湖を一周できる道路もあります。」ってとこです。
もう少し詳しく教えていただけませんか??
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| 霞ヶ浦 |
| 投稿者:うーたん 道北(北海道) NO.0056 2006-02-10 変更/削除 |
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霞ヶ浦を一周する道は湖畔の堤防の上に設けられています。全区間で湖畔を走るわけではなく、県道などの一般道を間に挟んで、湖を一周しますので、道は分かりづらいです。一部、ダート区間もあります。
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| 投稿者:だいすけ 道北(北海道) NO.0057 2006-02-12 変更/削除 |
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あぁ〜そういったとこですかぁ。
話は変わりますが、栃木の県南地域から千葉の房総半島って遠いですよね??
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| 房総半島 |
| 投稿者:うーたん 千葉県 NO.0058 2006-02-14 変更/削除 |
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深夜、クルマで南房総の館山まで行ったことがあります。全て一般道で、高速は利用せずに往復しましたが、夜間で5時間強かかりました。日中は6時間ほどです。 距離は200km前後ですが、途中、首都圏を抜けねばならないので、時間がかかります。
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| 大芦川 |
| 投稿者:うーたん 栃木県 NO.0030 2004-06-18 変更/削除 |
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写真が大芦川の上流部です。 このあたりもダム湖の底に沈んでしまうのかはわかりませんが、この流域はわたしも渓流釣りで何度と無く訪れているので、川がそのまま残されるというのは、やはり嬉しいですね。
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| 荷物の積み方 |
| 投稿者:-JW- 東京都 NO.0041 2003-10-18 変更/削除 |
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私の場合、長くても3泊(1500km)ですから荷物はたかが知れてます。
テント(宿泊装備)や湯沸し道具、雨具に着替え、水筒くらいですかね・・。着替えと寝袋(夏用)は背のリュックです。予備部品はブレーキレバーとスパークプラグだけ。
ライトカウルの上にゴムバンドで取りつけた銀マットは風防効果があり具合良いです・・剥き出しで積むと眩しいので黒い袋に入れてます。ここには傘も入れてますが、林道程度のハンドル操作ではジャマにはなりません。
そうそう、2本のタイヤレバーと少し大きなプライヤーをクランクケースの下にゴムバンドで取りつけてます。
http://www.geocities.jp/jw_mura/index.htm
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| 軽量級の荷物の積載 |
| 投稿者:うーたん 福島県 NO.0042 2004-03-27 変更/削除 |
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最初に掲載した写真は1ヶ月以上にわたって沖縄から北陸路を旅したときの一こまですが、今回は日帰りツーリングの写真です。朝7時に出発して午後2時には帰宅するお手軽ツーリングでした。
バイクも昭和年式!!のDT200Rで、このバイク、リアに荷台がないので荷物を積むにもちょっとした工夫が必要でした。JTCの防水バックのMサイズを使用していますが、入っているのはパンク修理と応急修理の道具だけです。
もっともこの道具とパーツ類がわたしのツーリング装備の中では一番重く、約6kgあります。 この道具類、北海道のような他の人の助けが全く期待できないエリアを走るときは、予備パーツ類も多くなり10kgを越えることもあります。
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